【利用してみよう!】LINE WORKS(ラインワークス)の特徴や評判・口コミ

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  10秒で分かる!サービスの特徴

LINEが運営する 多機能で便利なビジネスチャットツール

LINE WORKS 0レビュー 無料〜
9.6

料金価格

9.9/10

実用性

9.2/10

機能性

9.5/10

品質

9.8/10

今後の期待度

9.5/10

メリット

  • 普段から利用しているLINEのように扱うことができる
  • 無料〜利用することができる

デメリット

  • 特になし

0件のレビュー

LINE WORKS(ラインワークス)とは、LINEの兄弟会社である、ワークスモバイルジャパン株式会社が提供する企業向けのクラウド型ビジネスチャットツールです。

スマートフォンやパソコンに対応しており、LINEを基盤したメッセージ交換だけでなく、個人や組織の予定管理、ファイル共有、アンケートなどができますし、もちろんアドレス昨日も充実しています。

私も全くLINE WORKSに詳しくなかったのですが、調べてみると非常に充実した機能で、利用しやすいなと感じました。

そんなLINE WORKSの魅力を見ていきたいと思いますので、少々長くなるかもしれませんが、最後まで読んでくださるとうれしいです。

最後まで読むことで、LINE WORKSとはどのようなサービスなのかを知ることができます。また評判や口コミまで知ることができるのでぜひ参考にしてみてください。

LINE WORKS(ラインワークス)とは?

LINE WORKS とは

引用:https://line.worksmobile.com/jp/

会社 ワークスモバイルジャパン株式会社
業種 チャットサービス
代表 福山 耕介
料金 フリー:0円
ライト:360円/月(300円/月)
ベーシック:600円/月(500円/月)
プレミアム:1200円/月(1,000円/月)

それではLINE WORKSの詳細も一緒に見ていきましょう。

特徴①業務コミュニケーションのためのビジネス版LINE

LINE WORKSは、業務コミュニケーションのためのビジネス版LINEと言えるでしょう。LINEでのよく知られた機能はもちろんありますし、誰でも簡単に使えるメッセージアプリです。

離れた(オンライン上の)従業員や取引先との情報共有がLINE WORKSは可能にしてくれるでしょう。

LINEと同じ感覚で利用することができますので、本当にすぐに誰でも利用できると思いますよ!例えばLINEのチャットやスタンプもあるので、職場も殺伐とせず、円滑に業務が行えると思います。ノート機能も、グループで活躍するでしょう。

トーク(チャット)やメール、アドレス帳のほかにも、社内に周知ができるホーム(掲示板)や、全メンバーの予定が把握できるカレンダー、資料やファイルを保存し閲覧できるDrive、さらに社内外のユーザーに実施できるアンケートなど、仕事で使いたい機能が1つのアプリにぎっちり揃っています。

特徴②万全のセキュリティー

管理者ができることは、メンバー追加や権限付与といった管理者操作だけではありません。

個々のメンバーによるサービスの利用に関してもモニタリング(中の閲覧)ができますので、個々のメンバーがセキュリティーリスクとなるサービスを利用しないように見張ることができます。

また、昨今問題となているデバイスやアカウント情報の紛失など情報漏洩につながる人的なミスにも、管理者はすぐにに対応ができることが特徴です。

さらにLINE WORKSのデータはすべて、LINEWORSKセキュリティー専門のエンジニアチームが24時間365日の体制でモニタリングしています。

セキュリティーレベルは国際認証を取得した高いレベルのセキュリティーで、外部からのあらゆる脅威からサービスを守ってくれます。

特徴③Bot開発が可能

LINE WORKSは、企業が得意とする分野のツールやサービスを、各企業体制や業務形態に合わせて連携することができます。

例えば、勤怠管理BotやFAQ Botを使って従来の業務プロセスを簡素化したり、BotテンプレートやAPIドキュメントを利用して新たにBotを開発したりすることもできます。

これは…すごいですね。

LINE WORKS(ラインワークス)の使い方

LINE WORKS 使い方

引用:https://line.worksmobile.com/jp/

それではどうすれば新しくLINE WORKSに登録することができるのでしょうか。

手順はめちゃくちゃ簡単ですので、一緒に見ていきましょう。

利用手順①スマートフォンから登録してみましょう

スマートフォンで登録する際、ダウンロードページから、LINE WORKSアプリをダウンロードしましょう。

「新規にはじめる」というところをクリックし、その後「管理者として新規開設」をクリックしましょう。登録画面が映し出されます。

利用手順②ワークスグループ名を作成しましょう

次は、ワークスグループ名を設定しましょう。設定したワークスグループ名は、LINE WORKSのアカウント内で使用されます(123@456の456の部分を指します)。

利用する企業や団体名を表す文字列を設定するとよいでしょう。公式では、普段企業や団体で使っているメールアドレスがある場合、メールアドレスから”.com”や”.co.jp”を除いた文字列を設定することをお勧めしています。覚えやすいですからね。

ここまですれば登録は完了です。

利用手順③メンバーの追加

次は仕事仲間を招待して、メンバーを追加してみましょう。

LINE WORKSを利用中で招待する場合、管理者は他のメンバーに招待権限を付与することができます。

招待権限を付与されたメンバーは新しいメンバーを招待することができます。回覧板のようなイメージですかね。これは結構ありがたいかなと思います。承認するかどうかは管理者に任されているわけですので、セキュリティーに問題があるとは思えません。

さきほどの登録完了画面からメンバーを招待する場合を説明しましょう。LINE WORKS の新規開設直後にメンバーを招待することができます。そのまま作業を続けたいところですね。

まずは招待方法を選択しましょう。メンバーを招待する方法はいくつかのパターンがあります。先にメンバーには「LINEWORKSに加入する」を共有して、招待したことを知らせた方がスムーズに招待作業が進むでしょう。

LINE で招待する場合、アイコンをクリックしましょう。その後招待するメンバーを選択し、「転送」をクリックしましょう。「送信先を選択」画面で招待メッセージが編集できるのでメッセージを作成しましょう。

SMS で招待する場合、アイコンをクリックしましょう。次に連絡先(アドレス帳)で招待するメンバーを選択するか、招待したいメンバーの携帯番号を入力します。最後に招待メッセージを転送すれば完了ですね。個人的にはこのやり方が一番簡単だなと思いました。

最後に、他のアプリ経由で招待することもできます。やはりアイコンをクリックします。その後、招待リンクを共有するアプリを選択しましょう。招待したメンバーが加入のための情報を入力すれば、グループ内に追加されます。

LINE WORKS(ラインワークス)まとめ

LINE WORKS(ラインワークス)は、企業向けのクラウド型ビジネスチャットツールです。スマートフォンやパソコンに対応しており、LINEを基盤したメッセージ交換だけでなく、個人や組織の予定管理、ファイル共有、アンケートなどができますし、もちろんアドレス昨日も充実しています。登録やグループ追加機能も分かりやすく、セキュリティーもしっかりしていることが分かりました。

私は管理者として登録することはなさそうですが…かわいいスタンプも使えるので、メンバーとして参加したいなと思いました。

ここまで読んでくださってありがとうございました。企業の管理者の方々がLINE WORKSの可能性に気づいてくだされば本当にうれしいです。

 

※当記事の内容は記載当時の情報であり、現在の内容と異なる場合があります。詳細はこちらをご覧ください。

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